オープンカーと暮らす

 

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ボクスター全開


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①
台風も過ぎ去り晴れ渡った秋晴れの下、龍神スカイラインを走ってきました。
ここは道幅も広く舗装も綺麗で、気持ち良いコーナーと景色が連続する大好きなコース。
ボクスターを手に入れてから、ここを走るのを楽しみにしていたんです。


②
ですが、高野山に入るルートを間違えました。
最悪の酷道R370に入ってしまうという大失態。
ここは以前一度通ってとんでもない道だと思っていたのですが、すっかり忘れていました。


③
折しも台風が過ぎ去って2日目というタイミング。
舗装されていない箇所は折れた枝や、転がってきた岩があちこちに転がり、
タイヤとボディーを傷めないか気になってなりません。
さらに深く掘られた穴や轍が次々と襲いかかってきます。


④
舗装されたところも油断できません。
離合不可能な道幅が延々と続き、しかもそこにはガードレールがありません。
道の横には水かさが増した川が流れてます。
このルートを選んでしまった事を心から後悔しつつ、跳ね上げた泥水で黒い車体を白く汚していきながらなんとか通過。
明日からコーティングに出す予定でなければ、心が折れていたところでした。

⑤
ようやく龍神スカイラインまでたどり着きました。
体は険道の通過でヘロヘロになってしまいましたが、それだけ開放感も増し増しです。


①PAMS
今回龍神にきたのにはドライブ以外に目的がありました。
ボクスターに装備されてるオプションシステムのいくつかを試してみたかったんです。
まずこちらのPAMSシステム
ポルシェの公式サイトには「路面状況やドライビングスタイルに応じて、各ダンパーの減衰力を無段階にアクティブ調節します」とあります。
見た目に拘り、車の挙動にはあまり興味のない自分が選ぶようなシステムでは無いのですが、
まるでF1のアクティブサスペンションのようなシステムが気になり、
このオプションが装着されてるという事で選んだのが今の車なんです。
そんな拘りの装備にも関わらず、納車直後、このスイッチの意味がわからなかったというのは過去の話(笑)。

スポーツとノーマル、二つのモードがあるのですが、まずはノーマルモードのまま走り出します。

・・・・・・・ん~、いまいち違いが判りません。
注意深く気にしながら走ってみますが、コーナーの入りで若干ダンパーの減衰力が固くなっているようないないような・・・・。
まぁ、ちょっと予想してましたが、ノーマルモードではこんなもんですかね(^_^;)

それにしてもボクスターのハンドリングは本当に素晴らしいです。
実に素直なニュートラルステアで切り込んだ分だけ素直に曲がってくれます。
自分の走るペースくらいならアンダーなんて出ません。
軽くブレーキング゙しながらステアリングを切り込むようなコーナーなんか最高。
腕前が上がったような錯覚に囚われます。

次にスポーツモードですが・・・・・
・・・・・・試すの忘れてました( ̄▽ ̄)
次のシステムのことばかり頭にあったもので(笑)。


②スポーツプラス
え~、そんな訳でスポーツプラスモードです。
「エンジン・マネージメントシステムはいっそうアグレッシブな制御マップを適用します」と書かれていますが、まぁ要はアクセル開度に対してのガソリン流入量をノーマル時より増やしてるようです。
それ以外にもPDK仕様車ではドライブモード時のシフトアップポイントが高回転側になり、シフトダウンのタイミングが早くなるという事なので試してみました。

・・・・・おおおっ、これは実に分かりやすい。ノーマルモードと全然違います。
普通AT(ポルシェではPDK)の場合、ワインディングを走るのを楽しみたい時は、マニュアルモードを使います。
ドライブモードのままだとシフトチェンジのタイミングが遅れるので嫌なんですね。
でもスポーツプラスモードにしておくとシフトチェンジの遅れが気になりません。
そしてアクセルを踏み込むとまるで馬力がUPしたかのような加速が楽しめます。
この時自動的にPASMもONになり、さらに減衰力を固めに変化させるらしいのですが・・・・・、
う~んまぁ効いてるのかな、効いてるんでしょう!
そういう事にしておきます(笑)。


⑥
等など、色々ボクスターに装備されてる小ワザを効かせながら、走り込んできました。
いや~、楽しいですね!。龍神スカイラインも最高!。


⑦
今日来てみるまで全く気づいて無かったのですが、高野山は今が紅葉の見頃なのでした。
どおりで途中けっこう渋滞してたわけです。


⑧
紅葉を知らないままやってきたので、なんか得した気分。


⑨
今年最初の紅葉と、ボクスターの走りを楽しめた1日でした

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オープンカー三車三様


Category: 雑記   Tags: ---
ミッドシップ! 

2シーター!!

オープン!!!


この3つのキーワード、麻薬のように引き寄せられます。
そんな魅力的なキーワードを引っさげてHONDAさんがやってくれました。


01_l.jpg
ビートの後継車、「S660」。
プロトタイプのショーモデルとはいえ、スタイリングもなかなかチャーミング。


21_l.jpg
コクピットもスポーツカーらしい包まれ感があっていい感じ。


35_l.jpg
収納されるルーフはハードトップなのか幌なのか。小さく畳めるならハードトップがいいな。


「S660」というネーミングとビートの後継車という事から軽規格なんでしょうね。
ところが価格は200万円+αという噂(新聞情報)。
この値段にオプション付けて行ったら、乗り出し価格は余裕で250万円越えるんでしょうなぁ。
個人的には軽自動車にとてもそんな金額支払う気持ちにはなれません。
というかそもそも軽にする必要性があるんだろうか。
無理やり軽サイズで収めなくても、「S1500」のネーミングを付けれるくらいのエンジン載っけて
それに見合うサイズで設計する方がよほど魅力的なクルマに仕上がるんではなかろうか。
もちろんお値段はそのままで。
軽でも小型車でもパーツのコストはそれほど変わんないと思うので。


あっ、そうなるとこっちともろ競合車になっちゃいますかね。
ND.jpg
ロードスターND!!
NCのエクステリアパーツで偽装されててまだ全体像は見えませんが、開発も佳境といったところでしょうか。RHTのルーフトップの一部が格納時にトノカバーを兼ねるような情報もチラホラ。
これで「S660」と大きく変わらない価格設定なら、断然魅力的です。




海の向こうイギリスでは、660ccのエンジンを積んだこんな車が発売間近のようです。

seven-165-00.jpg
ケータハムからセブンのエントリー用モデル「セブン165」(イギリスでは160)が出ました。

セブン1
ジムニーのエンジンを載っけてエントリーモデルとしているようです。


そしてお値段がヨーロッパで330万円、イギリス国内でさえ265万円。


設定販売台数がかなり違うんでしょうが、それでもこの価格をみると、「S660」が安く思えてきます。
車体構成パーツなんて「S660」に比べたら半分くらいに見えるんですが(^_^;)
というかコペンが安かったのかな(笑)。

ボクスター狂想曲


Category: ボクスター   Tags: ---
ボクスターが納車されて約1ヶ月。
精神的にも肉体的にも少々持て余し気味でございます。
コンビニやスーパーへのお買い物にはとても使う気にはなれません。
ですが、まぁまぁ馴染んできたところもありますので、じっくり慣れていきたいと思います。

さて、今回の内容ですが、かなりグチが入ってます。
なのでUPするかどうか少々悩みましたが、まぁこんな事もあるんだよ、みたいな感じで
ひとつのブログネタとして書いてみる事にしました。
ご了承下さい。

さて今回中古車で購入する事を決めたワケですが、
実車を自分の目で確認できないのはやはり抵抗がありました。
ネットで見つけただけなので、見た目に分かるのはボディカラーが黒なんだぁ、という事ぐらい。
細かいオプションの有無は電話で確認しましたが、やはり心配は残ります。

もしかしたらこのサイト、詐欺かもしれんという疑惑が頭から離れず、
お金をネットで振り込む時、最後の「はい」がなかなか押せなかったりするわけです。
支払いが終了してしばらくは、その販売店のサイトが突然表示されなくなったりしないかと
意味もなく何度もアクセスしておりました(^_^;)

他には981に見えるけどもしかしたら旧型の967型やったらどうしようとか。
(サイトには型番までは記入されていません。判断材料は年式と写真だけ)
なので何度も981の画像とその販売店の写真を見比べてました。
まぁ普通間違うことはないんですが、一応電話で確認してみたり。
心配性なんです(笑)。

細かいところでは
予想外にひどいキズがあったらどうしよう
とか、
走らせて壊れてるとこがあったらどうしよう、等など。

色々心配してたので我が家にボクスターを載せたトラックが到着した時は
クルマを眺めて大きなキズが無いことを確認して一安心。
エンジンがかかる事でふた安心。
走り始めてようやく嬉しさがこみ上げてきたのでした。



・・・・・・が、やはりというかなんというか、
納車1週間後にこんな作業をしなければならないハメになるとは・・・・
01.jpg
実は納車当日は気がつかなかった
恐ろしい不具合があったのです。


こちらの画像をご覧下さい。
02_20131023205217913.jpg

右フロントタイヤに大きな傷があります。
納車当日は気づかなかったのですが、翌日友人が発見してくれました。

驚きましたが、納車前にすでについていた傷なのか判りません。
ただこれだけの傷なので、納車後自分が運転してつけたのであれば、
いくら鈍感とはいえさすがに気づくやろ、と思いその場で販売店の担当者に連絡しました。

知りません、とか言われたらどうしようと思ってましたが

「はい、傷があるのは知ってましたよ

と、なんとものんびりした口調で正直な返答が返ってきました。
どうしてこんなタイヤのまま販売したのか聞いてみると

大丈夫と判断しましたので」

と、これまた呑気な返事。

納車直前にポルシェの正規ディラーで1年点検を受けていたことを思い出し、
そのディーラの連絡先と整備した担当者の名前を聞いて今度はそちらに確認してみました。

そしたら
「はい、傷があるのは知ってましたよ
大丈夫と判断しましたので」

と全く同じ返事をされてしまいました。


そこで素直で性格の良いワタクシは考えたワケです。

プロが二人も大丈夫と判断したんだから、見た目よりひどくないのかもしれない。
このタイヤ、絶対高いに決まってるし。
それにどうせしばらくしたらホイールとタイヤ交換する予定だしなぁ。

という思考プロセスの結果、素直で性格の良い(バカな)ワタクシは、
じゃぁ大丈夫なのかな?と考えそのまま電話を切りました。
一言この傷のコト、納車前に言ってくれればなぁ、とは思いましたが・・・・・。

で、とある改造のために(ドレスアップでもメカチューンでもありません)
入庫した整備工場から出来上がりの連絡をうけ行ってみたところ

「ブリスターさん、このタイヤパンクしてるんですが」と言われ見てみると・・・・・。

こんな事になってました。
比較のために右後のタイヤの画像も載せておきます。

03-1.jpg

04-1.jpg
傷のついていた右前のタイヤの方がひしゃげてます(T ^ T)
で、傷口からはシューシューと空気の漏れる嫌な音が聞こえてきてました。

どうも正規の空気圧にすると空気が漏れ出し、
ある程度空気が抜けて空気圧が下がると一旦抜けはおさまるという状態でした。

で、そこから販売店とのバトルが始まるわけですが、結果として、
この傷のついたタイヤを販売店に買い取ってもらうという事で話を終わりにすることにしました。
話し合いの内容や買取金額に関しては割愛します。


この販売店の名称、点検したDラー店舗名や整備担当者の実名はブログでは伏せておきますが、
(同じような形でクルマを購入するので心配だから教えて欲しいという人は個人的に教えますので)

お前らのとこでは二度と買わん!!


今回の教訓。

中古車を購入するときは必ず実車を確認しよう。
確認する時はボディやエンジンだけでなく、タイヤもみよう。

高速道路走行中にバーストしなくて良かったです。

常滑と手筒花火


Category: 旅行   Tags: ---
01_20131014174246055.jpg
秋晴れの3連休、愛知県は豊橋市へ行ってきました。
今回は愛知方面へ向かうときのいつものルート名阪国道ではなく、
多少遠回りでも気楽にさくっと行ける新名神を使う予定でおりました。
というのもボクスターにはまだレーダー探知機を付けてないので、
60km/h制限の名阪国道を走るには危険すぎる予感がしたからなのですが・・・・・

上りは名神も京滋バイパスも渋滞表示(;_;)。
仕方ないのでいつもの名阪国道ルートに変更。
周囲のクルマに溶け込んでなんとか走りきりました(笑)


02.jpg
亀山ICから東名阪に入ってほっとしたのも束の間、今度はこんな電光表示が・・・。
そうでした、翌日10月13日はF1日本GPの決勝日。
明日はレースが終了するちょうどその頃鈴鹿辺りを通過する予定なのに気がつき、
はやくもげんなりとした気分が漂い始めます。


03.jpg
そうこうしているうちに、御在所SAに到着。


04.jpg
ここでもこんなパンフレットを発見。
明日の帰宅ルートを真剣に見直す必要を痛感します。


06.jpg
久しぶりに立ち寄った御在所SAはあちこちリニューアルされていました。
そんなリニューアルされた中のひとつが女性専用トイレ。
覗いてみたくなる誘惑が湧き上がります(笑)。
嫁さんにはこっちを使って欲しかった( ̄▽ ̄)


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そして到着したのが知多半島の常滑の街。


08.jpg
焼き物の街ですが、昭和レトロな雰囲気が漂う場所です。
この時は知りませんでしたが、映画20世紀少年のロケにも使われたんだとか。


09.jpg
今はもう使われていませんが、登窯の煙突が目に付きます。
右側の煙突はでかい植木鉢として再利用されてるようですが(笑)。


10.jpg
坂の多い街のようで、あちこちに名前のついた坂道が現れます。


11.jpg
ここはでんでん坂。
よく知りませんが有名なトコみたいですよ。

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こちらはドカン坂。
焼き物のドカンや焼酎のビンなんかを埋めて作られた道のようです。


13.jpg
いや~、風情がありますね!


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目に付いた店に立ち寄ってみました。


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中は当時の建物をそのまま使ってます。
床はモルタル、壁は土壁、外壁は焼杉の板とまさに昭和30年代、三丁目の夕日の世界です。
建築好きとしては焼き物よりも建物に興味惹かれました。


16.jpg
蔦が絡まってるというのが、利用されなくなって久しいって事なんでしょうか。


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隣はカフェになっているようです。


18.jpg
昭和30年代後半生まれなので、こういった建物は子供の頃からすでに古いモノだったという記憶しかありません。


19.jpg
そんな建物に囲まれた中に、大人になって佇むのは不思議な感覚です。


20.jpg
最初に上から眺めてた、大きな植木鉢の下までやってきました。


21.jpg
路地を通り抜けて・・・・


22.jpg
お腹も空いてきたので、このあたりでランチタイムです。


23.jpg
二口ほど食べた後で思い出して撮影(^_^;)
和風オムライスです。
これ予想外に美味しかったのですが、40分も待たされたのが残念。
そんなに混んでなかったんですけどねぇ。


24.jpg
その後2kmほど離れた常滑焼きのショッピングモールへ。


26.jpg
手もみ茶の実演をやってました。
通り過ぎようとしたところ、ちょうど二人分のお茶を入れたと呼び止められて、そのまま頂くことに。


27.jpg
普通のお茶とどんだけ違うんだと、何も考えずに口にしたところ、
まるで出汁が効いてるかのような風味とほのかな甘味が口の中に広がり、ちょっとビックリ。
二杯目は僅かに苦味が効いてきて、普段よく飲む緑茶とよく似た味へと変わります。
面白いもんですね。

・・・・などと書いてますが、結局何も買わずにそのまま退散しました(笑)


28.jpg
夜はいよいよ今回の旅行のメインイベントです。


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手筒花火!
10mはあろうかという火花が高く舞い上がります。


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そして最後はお約束の『どかん!』と爆発。
これは知っていても最初は驚きますね。いや~、すごい迫力です。


32.jpg
その後は一緒に手筒花火を楽しんだ面々と宴会。
いや~、マニアックなクルマネタで盛り上がりました。


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翌日は茶臼山で、初めてボクスターのアクセルを強く踏み込んでみました。
いや~。なんかすごいです。
何がすごいのかうまく伝えられませんが(笑)。


12_20131015212731939.jpg
帰りは思わぬ一般道路で渋滞に巻き込まれましたが、ボクスター君はぐずることなくちゃんと走ってくれました。
その後は心配された鈴鹿の渋滞にもなぜか出会うことなく自宅まで無事たどり着いたのでした。

おしまい。

芦屋マリーナで目の保養


Category: お出かけ   Tags: ---
真夏日となった先日の日曜日、芦屋マリーナに行ってきました。
そこにはモーターショウかと思うほど、素敵なクルマ達がわんさか停まっていたのでした。



01芦屋マリーナ
マリーナですから小型船舶がたくさん係留されてます。
本当にセレブリティな人達の生活の一部を垣間見る気がしませんか(笑)。
免許も持ってないワタクシには縁の無い世界でございます。

02イベント
用があるのはこちらのイベント。
試乗できるって事だったのと、ボクスターに関して確認したいこともあったので
ポルシェDラーが開催してた「911誕生50周年フェア」に行ってきました。


03やってくるポルシェ
当然ですがぞくぞくやってくるポルシェ達。
興奮しますなぁ。


04新車ポルシェ
駐車場を借りた会場には新車の911やボクスター、パナメーラなんかが並べられております。


05中古ポルシェ
こちらは911の中古車。手前から993と997ですかね。一番奥は型番不明。


06カイエン中古
ポルシェの屋台骨を支えるカイエンの中古車もズラ~っと。


07ナロー
もちろん売り物ばかりじゃありません。
こちらはイベントにやってきてた930。
これカブリオレなんですね。


08ナロー幌
幌はこんなことになってました。
リアウインドウ周りはセパレート構造になってるんですね。
NAのリアウインドウ外しを思い出しました。


09ジャガーポルシェベンツ
こちらはドイツ車に混じってイギリスのジャガー(徳大寺有恒さん風に書くとジャグワァー)も参戦。


10トヨタ2000GT
日本車も負けていません、国産車の至宝「トヨタ2000GT」。しかも初期型。
いつみてもほれぼれする美しいフェンダーラインと低くエレガントなサイドライン。
全く同じスタイリングとサイズで復刻して欲しい1台です。
でもこのデザインだと現代の安全基準を満たせないんでしょうね。


11フェラーリMR-s
おっ、ようやくラテン車登場。黒いF430。
その隣に微笑ましく停まってるのは私の人生初のオープンカー「MR-S」じゃぁありませんか。
こうやって二台並んでるとF430のボリューミィーさが際立ってますが、
乗車定員はどちらも2名ポッキリなのが面白いところ。
あっ、でもエンジンはMR-Sの2台分入ってるので、こんなもんか(笑)。


12マクラーレン
なんと!、フェラーリやランボルギーニより少数生息車を発見。
マクラーレンMP4-12C(名前長すぎ)。
プレートナンバーが何故かヨーロッパのナンバーしか付いてませんでした。
スタイリングはフェラーリ458よりもこっちの方が好きかな。
スパイダーの開閉ロジックもよく出来てて興味あるんですが、これはクーペでした。


13レストラン1
ちょうどランチタイムだったので、のんびり食事をしてたら・・・・・。


14カレラSカブリオレ
お目当てのカレラSカブリオレの試乗は2時間待ち!
真夏日の中2時間も待てん、という事で諦めました(>_<)。
飯食う前に予約しとけば良かったなぁ、
でも試乗に出かけてゆく車両を見てると、ドライバーズシートにはDラーの方が・・・・。
試乗って助手席だったのかな?



16販促グッズ中身
最後にお土産だけもらって退散。
中身はマウスパッドとUSBでした。

いや~、良い目の保養になりました!(^O^)

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